So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

一番強い肉体の守護石 [ティファニー アクセサリー]

古代エジプトでは、
体の守りと幸運の宝石として尊ばれ、
すべての宝石の中で、
一番強い肉体の守護石とされていました。

“赤”は、“血”の色を連想させるせいか、
古代から生命力を象徴する色。

ルビーは、赤い色をした代表的な宝石として、

生命力からくる、情熱を高め、ティファニー通販
不死身のパワーをもたらす宝石として、
身に着けられていたようです。

以前、
展示会でお会いした、上品な年配の女性が、
病気入院した時、

ふと、自分が持っていた大好きなルビーの指輪
どうしても身に着けたくなり、
家族に言って持ってきてもらい、
入院している間、ずっと身に着けていたそうです。
私はルビーのおかげで、元気になれたの、
だから、ルビーは私の命の恩人なのよ、、、と、

嬉しそうに私に話してくれたうえ、

ルビーが散りばめられていたネックレスを、
購入して頂いたことがありました。

その女性が、
“赤”が生命力を象徴する色であり、
ルビーは、赤い宝石の代表として、
一番強い肉体の守護石…と、信じられていたなんてことは、
知るはずもなく、、、、、、

古代から信じられていたことや、
色の持つ不思議なパワーが、

ただの言い伝えではないことを、

あらためて証明する話となりました。

真珠の歴史 [ティファニー アクセサリー]

皆さんが、本当に真珠の歴史が了解しませんか?
 真珠は比較的古い時代から、装飾品として愛されてきた宝石の一つです。
 意外にも、クレオパトラがエメラルド、と並び愛した宝石の一つで、彼女にまつわる真珠のエピソードが、数多く残っています。
 一説によると、彼女は月曜日生まれで、月が守護星だったことから、月の支配する宝石である“真珠”を身に着けた、
とも言われています。
 一番有名なエピソードに、ローマの将軍アントニウスのために、豪華な宴会を開いた時、彼女は大切にしていた世界で、最高にして最大の真珠のイヤリングを片方、酢の入った杯に投げ入れて、真珠を溶かし、“ローマとエジプトのために”と乾杯し、一気に飲み干したといわれています。
 さすがのアントニウスも、これには驚き、ティファニー ブレスレット彼女がもう片方のイヤリングを杯に入れるのを阻止したといいます。
 また、その時に残った片方のイヤリングは、後にローマに戦利品として持ち込まれ、パンティオン神殿のヴィーナス像のイヤリングになったと、プリニウスの“博物誌”に記されています。
 クレオパトラの時代には、今、私達が“真珠”として、思い出す、あの丸くてツルツルした“養殖真珠”ではなく、天然の貝から、偶然採取した、形のいびつな真珠しかなかったはずなので、“世界で最高にして最大の真珠”といわれた、クレオパトラのイヤリングは一体どんなものだったのか、想像してしまいます。
 また、“歪んだ真珠”のことを、ポルトガル語では“バロック”といい、後に建築、音楽、美術の各分野の一様式をさす言葉となりました。

ピアッサーでピアスを開ける [ティファニー アクセサリー]

 ピアッサーで、ピアスを開けよう、と考えている人は、穴を開けると同時に、ピアスが装着できるタイプのものを、選択しましょう。
 このタイプは、一般的に多く出回っているので、探すのには、苦労しないでしょう。
 ほとんどは、このピアッサーで装着されるセットピアスは、こんなデザインというように、パッケージに、表示されているので、チェックしてから、買うようにしましょう。
 ピアッサーで開ける場合のグッチ ブレスレット注意としては、装着された直後、キャッチが、きつく締められてしまう場合があるので、ゆるくしてあげるということです。
 また、初期セットのピアスが、細いものもありますが、あまり細いと、セカンドピアスに移した時に、皮膚が裂けてしまうと言うトラブルがあるので、ある程度の太さが、あるものを選ぶように、しましょう。

   

安心感と自信を与えてくれるアマゾナイト [Tiffany]



ティファニー

アマゾナイト何ものにも縛られません。自然界に、大変ポジティブで健やかな存在です。

周囲の喧騒など、どこ吹く風といった具合に、何事もサラリとかわしています。
それは、無闇に抵抗する無意味さを、知り得た上です。するりと笑顔でやり、過ごせる強さと、柔軟性を持ち合わせている証拠です。
周辺で、何事かが起きても、自身を、楽しませることを、やめたりもしません。
例えば、自分に攻撃が向けられた時でさえも、「何やら可笑しなことを仕掛けている人がいるぞ」ぐらいに捉えます。また、全く動じずマイペースに、明るい日々を、過ごしてしまえるのです。

そして、人と違っていることを、「大したことではない」としています。
常に、自分自身でいることこそ、誠実さであり、正義であると説き、正々堂々、本音で、生きています。

アマゾナイトの意志は、実に、明確ではっきりしております。頭の中は、冴えに冴え渡っています。
だからこそ、アマゾナイトは、楽天的でいられるのです。
状況を瞬時に理解します。適切な判断も下していける自信もさることながら、「解決するのは時間の問題」といった“全て分かっている”心に恐れが忍び寄ることは、叶わないからです。

この石と同調する時に、あなたは、逃げも隠れもしなく、堂々たる姿を、見せていくことになるでしょう。
そんな自分自身の心を、爽やかな風が、心地良い晴れた日の空、そのものに感じられるに違いありません。
何事も、考えすぎたり構えすぎることではありません。精神的ストレスは、楽観という名の風に吹かれて消え去ってしまうはずです。

この石は、大自然の真ん中で、自由にのびのびと生きている自然児だといわれることがあるそうです。
安心感を、自信と好きに飛びまわれる行動力に変えます。自由に、創造性を、発揮する喜びは、例えようがないでしょう。
最早、あなた独自のやり方を、遂行していくのを、先延ばしにする理由はないのです。 ティファニー

アマゾナイトと共に、希望だけが、実在する世界を築きます。あなたの心は、安定していくことができます。
nice!(0) 

ハイパーシーンの石物語 [Tiffany]


ティファニー通販

ハイパーシーンとは、漆黒の闇の中に神秘的に浮かぶシラーが美しい石です。鉱
物としてはマグネシウム、鉄、珪酸を主成分とするエンスタタイトとなります。
ブロンザイトとほぼ同じ化学組成を持つ石です。

鉄分が10%~30%でブロンザイト、それ以上になるとハイパーシーンとなります。


ハイパーシーンはエネルギーの活性作用が強い石です。強い意思と責任感を育て
ます。

この石の大きなエネルギー的特徴を一言で表すなら、迷うことなくリーダーシッ
プと言えると思います。


自分に厳しくする事は言葉では簡単かもしれませんが、とても難しいものです。

しかし、リーダーとして進んでいかなければならない人は、もしくはそういう状
況になった場合に、その事を受け入れて成長しようとする姿勢や気持ちは長い目
で見たときに自分自身の幸せに繋がります。

ハイパーシーンは、そんな思いを持ちより高くあろうとする人、心は苦しくても
周囲に笑顔を見せなければならない人などを陰で支えるパワーストーンと言える
でしょう。


ハイパーシーンの名前の由来は、ギリシア語で「超越」、「強さ
」から来ています。

この名前は俗称ですが、流通名としては一般的になっています。

名前からも想像できるように、ハイパーシーン はとても強いエネルギーを持つ石
です。今後注目されていく石の一つかもしれません。

他にもリーダーシップに有効な石はあります。でも、ハイパーシーンのそれは周
囲への影響力というよりは、むしろ自分自身を律してくれることができます。模
範を示すというような、自分に厳しく他者に優しくという姿勢を示す事で、周囲
からの信頼を得るというイメージのエネルギーです。ティファニー通販

邪念や誘惑を払う石ですね、お勧めます!

nice!(0)  トラックバック(0) 

カルサイトの石物語 [Tiffany]




ラテン語で、カルサイトは「calci」を語源とします。炭酸カルシウムを主成分とします。カルサイトには様々な色が存在します。中には大きくエネルギー傾向の違うものも存在します。でも、総じて非常に高い周波数を持つ石です。スピリチュアルな領域への導き手であると言えます。

オレンジカラーのものは快活さ、表現力と想像力を高めます。ゴールドカラーのものはエネルギーを呼び込みます。大地にグラウディングさせます。ネックレス


魂レベルの愛を体現するピンクカルセドニーなど様々です。オプティカルカルサイトと呼ばれる透明で、高品質の物は特に高いエネルギーレベルを持ちます。自分自身の魂のレベルを上げていかなければなりません。この石が持つ本当に高いレベルにあるメッセージは、感じられない言われています。

カルサイトは、どこまでも綺麗なひし形に割れます。非常に強い劈開を示す鉱物です。

非常に衝撃に弱いです。そのため、 その美しさの反面宝飾品としてはほとんど扱われなません。
カルサイトは炭酸カルシウムを主成分とするため、 水に弱い性質をもちます。長時間水にさらしていると、輝きが無くな ってしまいます。そのため、注意が必要です。

複屈折が大きいです。文字の上に載せると、二つにダブって見えることや先にあげた劈開の性質が強いことです。それで、理科の実験等によく使われる石でもあります。

基本的に大きい原石が産出しやすいです。古くは建材や彫刻用の材料としても使われたそうです。

良質のカルサイトは無色透明です。このカルサイトのことをアイスランドスパーとよびます。オプティカルカルサイトとも呼びます。石言葉は 幸運です。集中力を高め、人を許す心を養い、前向きな行動へと導く効用があります。浄化と吸収 の能力は強力です。高次の意識と繋がり、人生に前向きな気持ちと満足感をもたらし、私たちに正確の方向に問題を解決に導くこともできます。不思議な石ですね。ネックレス











nice!(0) 

ターコイズの伝説といろいろ [Tiffany]


ティファニー&コー

 ターコイズというのは、古くから人々に愛されています。その空色を思わせる色彩のように、非常に明るいエネルギーをもちます。そのほかに、ネガティブなエネルギーを払いのけ、困難を乗り越えて願望を達成するためのサポートをしてくれるのもあります。
 勇気と行動力をもたらし、はつらつとした積極性を与えてくれますので、新しいことに対して臆病になってしまう人には、大切な一歩を踏み出す力を貸してくれるでしょう。そして、大空にむかい深呼吸するように、蓄積したストレスを解消させるパワーで、波立った感情を穏やかに鎮めるといわれます。仕事や人間関係などでトラブルに巻き込まれ、悩まされる時にはこの石をアクセサリーとして身につけるとよいでしょう。

 また、この石は、危険や邪悪なエネルギーから持ち主を守るとされています。古くから持ち主に危険が及ぶと変色したり欠けてしまったりという神秘的な伝承も数多く残っている石です。そのため、ある部族はこの石を盾にはめ込んで戦に臨んだといわれています。ですから、トラブルや災難を回避したい旅行などにアクセサリーとして身につけていくと良いでしょう。旅のお守り石としてだけではなく人生の守護石として身につけるのもお勧めです。ターコイズは、身につけることで、揺るぎない信念を貫き、夢や目標を達成させるパワーストーンともいわれているのです。
  さらに、この石も『友情の石』です。人にプレゼントし、されることにより、心と心をつなぐ絆をよりいっそう深め、パワーアップさせる石ともいわれています。  
  あざやかなスカイブルーが美しいターコイズは、12月の誕生石としても広く知られていますね。
ターコイズは、人類とのかかわりが最も古い石のひとつとされ、古代エジプト初期の王墓や、インカ帝国の財宝の中から装飾品に加工されたターコイズが多く発掘されています。
ターコイズの本場イラン(ペルシア)では、すでに6000年前から、彫刻などを施した装飾品として愛好されてきました。古く自然崇拝の宗教では、美しい空色を思わせるようなブルーが自然の大いなる力を秘めるとして大切にされてきたようです。ティファニー&コー
  そして、大自然とともに生きるネイティブアメリカンにとっては特別に神聖な存在であったと伝えられています。彼らは、このターコイズを天の神々が宿った石と考え、血をイメージさせるサンゴと組み合わせた装飾品を愛好していました。その力は危険や邪悪なエネルギーから持ち主を守り、勇気を与え幸福をもたらす石として大切にされてきたと伝えられています。またナバホ族はこのターコイズを粉末にし、紋様を描き、雨乞いの儀式に用いたといわれています。あざやかで美しい空色から『スカイストーン』(ベニトアイト)とも呼ばれるターコイズ。
多くの伝説をもつ素敵なパワーストーンのひとつといえるでしょう。
 プレゼントとしても大切な人へのお勧めな石ですね。ティファニー&コー

nice!(1) 
共通テーマ:ファッション

ヒョウタンのようなインクルージョン?クォーツ [Tiffany]

今回の石は南インド産のインクルージョン?クォーツです。Tiffany ブレスレット

色々ゴージャスに内包されていて、色合いは豊かだし、形もおもしろいものが多いので、じっくり選べば、なかなか良い石が見つかりそうでした。

層状だったり、結晶がいくつもくっついて、ごつごつひとかたまりになった複雑な結晶の形の水晶の名前です。ゴツゴツ系エレスチャルは、自動的に、スモーキーやアメシストが混じっていますが、クリアで、層状のメキシコ産エレスチャルもエレスチャルと呼ばれる以上、エレスチャルの条件は、内包物ではないはずです。

特にエレスチャルだのスーパーセブンだの、と言ったネーミングは、言い出したヒーラーが別人であることが多いです。

この石は大きさ3センチほど。よーく見ると、細めの水晶の両端に、さらに別の結晶がくっついた、鉄アレイ型というか、両維のセプターともいうべき形です。
内部には、ゲーサイトが内包されていて、光に透かすと石全体が薄赤く見えます。面白いヒョウタンのような石です。テイファニー ネックレス

nice!(0)  トラックバック(0) 

四川省産のシチュアンクォーツ [Tiffany]

最近では、シチュアン?クォーツと呼ばれていることもある、中国の四川省産水晶です。豆のイヤリング

中には、黒いインクルージョンが、ファントムを作っており、全体が灰色っぽく見えています。シチュアンなどと呼ばなくても、四川省産水晶で、いいんじゃないかと思うのですが、アメリカなどでは、「Sichuan Quartz]として売られていたりするので、そちらの方から、仕入れたり、石のパワーや意味を、説明しようとすると、「シチュアン」になってしまうのでしょうか。

この石のような小さめで、両錐、中に、タールともカーボナイト、とも言われる黒いインクルージョン入りの水晶を、指すようですが、「四川省産」となると、水晶のバリエーションは豊かです。

一般に、「中国水晶クラスター」として知られる、透明で、細い結晶が林立したクラスターも四川省産の水晶が多いだかもしれません

四川省産のあるものは、ヒマラヤと呼ばれ、またあるものは、チベタンと呼ばれ、残ったこのタイプがシチュアンですか?

しかしながら、おとなり雲南省からもそっくりさんが出ます。さて、コイツは、四川省のどのあたりから出たんだろう?

そういえば、チベットのカイラス山の下の方からも、黒いインクル入りの水晶が出てたっけ。中国は広すぎて、おまけに、残念なフェイク疑惑もあって、奥が深いです。 割引 イヤリング
nice!(0)  トラックバック(0) 

名前の通りの天然十字石 [Tiffany]



この石な、スタウロライトです。和名は十字石です。シルバー イヤリング

この形を見れば、この和名に疑問を覚える人はいないでしょう。以前、WEBショップでやはり、十字の模様が出る「キャストライト」という石を、「スタウロライト」としていたケースを、見かけましたが、こちらが正しいスタウロライトです。

まさしく十字架。もちろん、天然の形です。ただし、一つの結晶ではなく、2つの結晶が交わりあった「双晶」という結晶で、90度で交わった形の他にも、60度の角度で、交わった「×」のような形や、3つの結晶が交わった「*」のような形、もちろん、1本きりのものもあります。

雲母が固まったような比較的、もろい母岩に埋もれているので、母岩が先に風化して、結晶だけが分離していることもあり、十字軍の兵士がお守りにしていたという話もあります。

スタウロライトの名前は、「スタウロス」という言葉にちなんでいます。これは、古代ギリシャ語のことばです。

ところが、ギリシャ語の「スタウロス」は、「杭」や「棒」を意味する言葉であったことから、「キリストが磔にされたのは、十字架ではなかった」とする説もあり、ちょっとややこしいのですが、この石の名前としては、「十字架」の意味で用いられているようです。

ともあれ、このネーミングには、自然の造形に対する、驚きと、畏敬が込められているように思えませんか?

母岩のバランスは、いまいちですが、結晶そのものの形、長さと太さのバランスがいいのが気に入っています。ちゃんと十字架になっているのは、ひとつだけです。どうやら、スタウロライトが、名前の通りのかたちになるのは、なかなか大変なようです。 フープイヤリング

nice!(0)  トラックバック(0) 
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。